働く場所がなくてお金が貯まらないで困っています

私はヨーロッパに住んでいますが、車の免許を持っていないし、育児をしているのでヨーロッパでは仕事が見付けられずお金を貯める事が出来ず困っています。国際結婚をしてヨーロッパに住んでいるのですが、主人一人の給料では子供と私を含めても家賃などを支払うと結構ギリギリの生活をしています。

なので、何とか何か仕事が出来れば良いのですが、免許がないとヨーロッパでは仕事をする事も不可能なので困っています。子供も育ち盛りで結構費用も掛かってしまうし、必要な物だけを買っていてもどうしても色々とお金も掛かって、何とかしないといけないと思っています。

国際結婚をしているので、やっぱり日本にもたまに里帰りとかもしたいのですが、夫の収入だけでは滅多に帰れなくて、子供を連れて3人での帰国となると物凄く費用も掛かってしまうので本当に2年に1度それもチケットの安い時期を狙ってしか帰れない感じです。親ももう結構年なのでなるべく孫にも合わせてあげたいのですが、お金がないとなかなかそうも行きません。

ヨーロッパの中で働く場所を見付けるのが難しい私は、内職も初めてインターネットを通じて働く事を始めましたが、なかなか十分な収入は得られないのが現実で、日本から荷物を送ってもらったりする程度の金額しか貯まらないのが現実です。

なので、何とかお金を貯める良い方法を見付けないといけないな、と思っています。それに、いつもどこに行くにも何をするにも主人にお金を頼らないといけないので、たまに自分が欲しい物が有っても全く何も買えないのが凄く辛いです。

働く場所がヨーロッパではない私に、欲しい物が有って買いたいなと思っても、いつも主人から「仕事をして自分で買えば」と言われると凄く辛いです。

主人の親からも私にはなんの収入源もない事で色々と言われているので、肩身の狭い思いをしています。なので、インターネットででも自分の出来る仕事をもっと見つけて自宅にいながら、育児をしながらでも稼げる良い仕事が早く見付かってくれると良いなと思っています。

やっぱり夫には頼らず、自分で好きに使えるお金が欲しいです。かといって、お金があるわけでもないし。。。
たまに、カードローンでお金を借りちゃおうかな…って考える事もあります。

このようなとこで・・・専業主婦でも借りれるローン

まだ借りたことは無いですが、そろそろ借りてしまいそうです。。。

結納とは

結納とは、結婚式の3~6か月前に行われる両家でふたりの結婚をやくそくして、親睦を深めることを言います。しきたりを重んじる結納がいいのか、食事をしながら歓談をする顔合わせがいいのか、というのはありますが、今回は結納について書いてみますね。
結納は正式に婚約を調える儀式で古くからのしきたりにそって結納品などを取り交わす、女性宅で催すなど地域によってやり方はいろいろです。最近では式場やホテルの「結納パック」を利用する方たちも一般化しています。
結納の段取りは、まず日時・場所・仲人を立てるかどうかを決めます。それから両家のしきたりを確認してちがうならどちらに合わせるかを決めます。
結納品の数や家族書の交換、結納金はどうするのかを決め、婚約記念品や結納返しをどうするか決めます。
結納は、挙式の3~6か月前の吉日を選ぶの一般的。結婚式の時期などをこの機会に話し合ってそこから場所を選ぶのであれば挙式予定の6か月前までを目安にしてください。

今までは仲人が両家を行き来するのが正式だったのですが、最近は一堂に会して行うのことが多くなっています。場所は料亭やホテル、式場や個室のあるレストランなどで行うことが多く、男性が女性の家を訪問して女性宅で行う場合もあります。

通常ですと、本人と両家の親で行うのが一般的なのですが、祖父母や兄弟姉妹は出席する必要はありません。もし、4人以外が出席する場合には事前に相手に必ず知らせてください。

男性はスーツ、女性は和服や華やかなワンピースなどが準礼服で、父親がスーツ、母親が留め袖などの和服が多いですが、洋装でも大丈夫です。事前に話し合って親の服装は格を揃えておくことが大事です。

仲人がいる場合には進行役は仲人で、いない場合には両家の父親が進め、会場では会場のスタッフが進行役を務めるとスムーズに行ってくれる場合もあります。

費用は、結納パックなどの会場費総額平均は約16万円。ほか、結納品で18万円、結納金92.7万円、結納返し34.5万円が目安で、両家で相殺される分まで含めて140~150万円が平均とされています。

片方は結納をしないでいい、でも片方は結納は行うという家柄だとして、お金の掛かることだけどどうしても執り行わないといけないとなったとき、ローンを組んで行う方もいます。

参照:http://xn--o9jo1n8dqe0eqaq8c3e.com/

結納にブライダルローンっていうローンを利用することもできますよ。

最近では結納をしないカップルが増えていますね。先日元モー娘。の吉澤ひとみさんが結納をしていましたね。なんとなく新鮮な気持ちになりましたね。

 

日本学生支援機構(JASSO)の奨学金

奨学金制度というのは聞いたこともある人が多いでしょうが、どういうものかというと学生に学費を補てんする制度のことを言います。給付の制度と、貸与の制度があります。

給付の方の制度は返済する必要がなく、大学の方で独自でやっていることが多い制度です。貸与というのは、日本学生支援機構や市町村などが学費を立て替えてくれたあとで支払うもののことを言います。

給付の方は、その大学によってあるところとないところがありますし、返済しなくていいわけですので、給付の奨学金制度をもらうのはかなり難易度の高いことだと言えると思います。

日本学生支援機構の奨学金制度が一番メジャーかなと思います。返済していくときの利息もかなり低く設定されていますし、どちらかというと利用しやすいというのが現状でしょう。

独立行政法人日本学生支援機構は、独立行政法人通則法(平成11 年法律第103 号)及び独立行政法人日本学生支援機構法(平成15 年法律第94 号)に基づき設立されています。

この機構の目的は、「我が国の大学等において学ぶ学生等に対する適切な修学の環境を整備し、もって次代の社会を担う豊かな人間性を備えた創造的な人材の育成に資するとともに、国際相互理解の増進に寄与すること」となっているようです。

公式のホームページに書かれていました。

この日本学生支援機構には三事業あり「奨学金貸与事業」「留学生支援事業」「学生生活支援事業」があります。

この中の奨学金貸与事業が奨学金制度のことですね。

日本学生支援機構(JASSO)の奨学金がどういうものかというと、大学・短期大学・高等専門学校・専修学校および大学院で学ぶ人を対象とした、国が実施する貸与型の奨学金になります。

この奨学金制度はかなりたくさんの人たちが利用していますよ。

奨学金は学生が自立して学ぶことを支援しているため、学生本人に貸して、卒業したの父に学生本人が返還していくようになります。

奨学金を利用した学生が卒業後に返還していくことにより、その返還しているお金が次の世代の学生たちの奨学金として使われるようになるのです。

奨学金は学生を卒業したのちに返済していくことになりますが、このお金が返済できないということもかなり問題となってきています。

奨学金が返済できなくなるとどうなるかというと、年10%の延滞金が科せられ、滞納3か月で個人情報機関のブラックリストに掲載されます。

で、滞納3か月から8か月までになると回収を民間に委託するようになります。

その後も滞納が続くようになると、一括払いを求める支払い督促を送付し、その後に差し押さえなどが行われるようになるのです。

奨学金の返済を甘く見ていると結構大変なことになってしまいますね。

ブラックリストに載ってしまうともうお金は借りられないと思っておいた方がいいです。とりあえずの一定期間は。

ですので、この返済のこともちゃんと考えて奨学金を利用するようにしないといけないですね。

ちなみに、日本学生支援機構の奨学金募集は学校で行うようになります。在学している学校で受けたい場合は在学校へ、進学する学校で受けたいという場合には進学後に学校へ問い合わせてみるようにしましょう。進学する前に奨学金の予約をする制度もありますので、今現在在学している学校へ問い合わせてみるようにしましょう。

奨学金以外に学校にかかるお金というのは学生ローンを利用するという人もいると思います。こちらも返済についてをよく考えてから利用するようにしましょう。

学生ローンについては【学生ローン(学ロン)でお金を借りる。未成年OKの学生ローン!】を見てみてください。学生ローンについて詳しく書かれています。

主人の実家にかかるお金が悩み。

専業主婦です。主人は比較的給料は悪くないほうなので基本的にとてもお金に困るということはないですが・・・何かと主人の実家にお金をだすことになるのが正直ちょっと・・・という感じです。

主人も長男なのでやはり親にいい顔したいらしく、何かと高額なプレゼントをあげたがります(涙)。こちらが全額負担で旅行に連れていってあげたり、義父はもう78歳になるのですが、今年は主人が最後の親孝行として、なんと500万円の新車を現金で義父にプレゼントしていました(若い頃から車が好きで、いままで家が買えるくらいの金額を車にかけてきたそう)。

主人には不動産収入があるので(私は全くタッチしていません。現時点で生活費にも全く入っていません)、全額そこから出すのかと思いきや、200万円は生活費の貯金から出して!っと・・・最後の親孝行だからという言葉で仕方なくOKしましたが、正直私の実家にはいままでごちそうしてもらったりお祝い金等たくさんもらってきたのに、主人実家に出しすぎだよ!と、正直モヤモヤします。まぁでもたしかに平均寿命を考えると、旦那も最後の親孝行だろうなと思うと文句はいいたくないので我慢しています。結果的には私の個人的な買い物をかなり我慢しています。子供の教育費等は削りたくないし。。。

とにかく私のこづかいは最小限(というか、ポイントサイト等で頑張って稼いでこづかいにあてています)にすることが現在できること。

基本的に洋服は新品は全く購入しません。全てネットオークションで中古衣類を購入しています。場合によってはリサイクルプラザにいってタダで貰ってくることも・・・。

この前なんて、どうしてもブラックフォーマルスーツが必要で、デザインとかどっちでもいいんだろうけど、私にだって好みがあるからと思ってお店に見に行ったのはいいけど、高い!!予算以上のものしかなくてなくなく諦め・・・ネットを覗いてみると通販で購入する方が断然安くて、デザインも悪いこともなかったので安いネット購入しましたよ。⇒ブラックフォーマル

欲しいな~って思うものを頑張ったら買えるくらいの余裕は欲しいですよね。頑張っても無理なほどのものは欲しいとも思わないし・・贅沢全く言ってないと思うんだけど、それすらも叶わない・・・

反対に義母はTVショッピングやカタログショッピングが好きで、不要品ばかり購入してます(涙)。洋服買ったけど入らないからあげる~と、私も着ないような新品の洋服を押し付けられることがありますが、いらないから節約してー!っと言いたくなります。

とにかく実家に貢ぐお金を減らしたいです(涙)。

 

ママである私だけではないということ

子育てをしていて、大変だなと感じることはたくさんあります。
生活の中心が子供になり、睡眠時間がとれない、好きな時に食事がとれない、自分の時間がない、、、と例をあげればきりがありません。
でも私にとって一番大変だと感じることは、周囲の人とのお付き合いです。
まず子供を育てていく中で、最大の難関はママ友との付き合い。
私にも子育ての悩みを分かち合えたり、子供同志遊ばせることができたり、また子育て情報を得ることができるママ友がいます。
自分が育児に悩んでいるときなど、同じ立場であるママ友と話をすることで、悩みが解消されることも多々あるし、本当に大切な存在なのです。
ただ子供を通じての友達なので、自分と合うか合わないか…という問題もあるし、合わないからといって、これから子供がおつきあいをしていく友達のお母さんだから縁を切るわけにもいかないといった事情が生じてくるのです。向うが好意を示してくれている場合は特に、うまく立ち回ることが大変なのです。
子供を産んでから、私はママ友だけでなく、周囲の人に対して「○○ちゃんのママ」としてどう思われるか、私が周囲の人に嫌われることによって、子供にどんな影響があるのかと考えるようになりました。ご近所でも、私が悪いことをしている子供に注意しすぎて、うちの子が嫌われないかなと心配したり、いつも笑顔を心がけたりと、周りとトラブルにならないように心掛けています。
学生時代からの大切な友人も、お互い子供を産んで母親になると、子育て方針が違うため何かギクシャクしてしまったり、思わぬ一面があらわれたりで、子育てをする母親は自分のことだけでなく、そこから子供にどのような影響があるのかということを常に考えなければならないと思います。
もちろん考えすぎであって、そこまで気に掛ける必要なんてないという人もいるでしょう。
ただ私は私のせいで、これから成長する子供の障害になりたくないのです。子育てに集中しているときは、そんなことばかり気にしていました。
しかし、子育てが少し落ち着いてから仕事に復帰したら、私は私、私と相手との関係だけで成り立つ世界に出会うことができました。
その時にすごく楽になり、私は母親だけでなく、私は私として生きる世界を持つべきだと感じました。
子供も自分のせいで母親がいろんなことを犠牲にしていると、背負わされても負担ですよね。
まだまだママ友も必要で、子育て真っ最中の私が、これから私は私と割り切って、周囲とつきあっていくことは難しいと思いますが、私には私だけの世界があることを大切に、子供におしつけすぎないように頑張りたいと思います。

仕事に復帰した理由が、主人のお給料が会社の不景気で下がってしまったり、ボーナスが予想以上に少なかったりと、今までのように普通な暮らしができなくなり、この前なんて借金をしてしまったのです。

専業主婦でもお金を借りることができる金融をネットで探して、こういったところでお金を借りました。。。

こちら

融通の利く審査で相談に応じてくれる、消費者金融キャッシング会社を一覧にまとめたものです。他の金融会社で断られた場合でも簡単にあきらめないで、一度お問い合わせください。違う金融業者での負債の件数が多いという人に向いています。
無利息となる期限があるキャッシングあるいはカードローンというのは増え続けていますし、今は有名な消費者金融会社でも、思いのほか長い期間無利息にしてしまうところがあるということでただただ驚くばかりです。
本当に融資を受けてみたところ驚くべきことがあった、というような口コミも時々見かけます。消費者金融会社関連の口コミを公表しているWebサイトがいくらでも存在していますので、ぜひ見ておくといいですね。
気軽に利用できる消費者金融については、口コミに頼りつつ見出すのが適切な方法だと思いますが、負債を負うことを他人に知られたくないと希望する人が、どちらかといえば多いというのも本当のことです。
逐一それぞれの会社のサイトを検証していては、時間の浪費になります。ここのコンテンツにある消費者金融会社の一覧表を確認すれば、それぞれの会社の比較が一目でわかります。

平成22年6月の改正貸金業法の完全施行に従って、消費者金融及び銀行は同じような金利による融資を行っていますが、金利のみを比較すると、断トツで銀行系列の金融業者のカードローンの方が低く設定されています。
当日すぐの即日融資が希望という方は、その当日の融資を受けられる時間も、その消費者金融会社によって変わりますので、融資可能な時間をチェックしておくべきです。
できるだけ金利が安いところから借り受けたいと願うなら、今からお届けする消費者金融会社をお勧めしておきます。消費者金融ごとに設定された金利がなるべく安いところを人気ランキングとして比較したので参考にしてください。
インターネット上で検索したらヒットする消費者金融業者の一覧表で、金利に関する情報や設定されている限度額といった、ローンあるいはキャッシングの細かい部分が、ぱっとみてわかるように集約されています。
自らに適したものを冷静に、見定めることを忘れてはいけません。「消費者金融系列」および「銀行・信販系列」という分け方で比較を行いましたので、参考のために確認してみてください。

金融業者からの借金を念頭に置いているなら、やたらとアルバイトの勤務先を頻繁に変えることなく一定のところで働いていた方が、消費者金融会社におけるローンの審査には、プラスに働くのは確かです。
それ程大きくない消費者金融業者の場合、弱みを突かれてあり得ない高金利でお金を貸し付けられる場合が多くありますから、即日融資を希望してお金を貸してもらう場合は、よく名前を聞くような消費者金融にて借り受けることをお勧めします。
ウェブ上では色々な消費者金融比較サイトが開設されており、基本的に融資金利や限度額その他に関することを中心として、ランキングにして比較したものを紹介しているものが多く見られます。
借金先をある程度絞り込んでから書かれている口コミを見たら、そこの消費者金融へ入りやすいか入りにくいかというようなことも、よくわかっていいです。

 

 

 

 

 

自分のための時間はどれくらい?

子どもを出産して、これまでとガラリと変わったのは、やはり時間の使い方だと思います。
独身時代から比べると、結婚してからは主婦として料理したり掃除したり、

夫のために費やす、自分以外のために費やす時間は増えていたと思います。

でも、家事の合間のひと時にお茶を飲みながら好きな本を読んだり、

買物に行って好きな雑貨屋さんをのぞいたり、自分の好きなことに使える時間も

確実にありました。
そこからさらに一変!出産すると、毎日24時間赤ちゃんのために時間を費やしている自分がいました。

下手すると夫のことすらそっちのけになることも・・・。(ホントごめんなさい)

自分の睡眠時間を削ってまで赤ちゃんのお世話をする。

母親業ってとっても大変。とってもスゴイ仕事なんだと思いました。

子どもが成長して1、2歳になって、全部やってあげる時代は過ぎても

ずっと後ろを歩いて見守り続け、ドキドキし続ける日々。

体は大して使ってないけど、ココロは常に子どもに向いていました。

3、4、5歳。幼稚園に入って、やっと一日のうち子どもと離れて一人で過ごす時間が出来るかと思いきや、

夕方になるとまだまだ手助けが必要な子どもに手をかけてやれるようにと

子どもが幼稚園に行っている間に済ませられる家事は済ませておこうと家事に奮闘する私。

いつになったら自分のために使える時間が持てるのだろう・・・。
そんな毎日ですが、家族のために日々時間を費やしているからこそ、

「お母さん」と必要とし、甘えてくれる子どもがいます。

独身時代、これほど人に必要とされ、甘えてくれる存在があったでしょうか?

そして、イッパイ遊んでイッパイ食べて、

夜すやすや眠る寝顔を見てこんなに「かわいいなぁ~」「幸せだなぁ~」と思えるのは

当たり前のことのようだけど、とっても贅沢なことなのだと思います。

世の中、いろんなお仕事がありますが、母親業はとっても素敵な大事なお仕事だと思います。

もっと社会で母親業、認めてくれたらいいのになぁ・・・。